はじめまして。
失業保険について
お聞きします。
今現在仕事をしていますが、
給料を全額もらえていません。
失業保険について調べたところ、

所定の支払日に全額が2回続けてあった場合、
会社都合で失業がすぐ出るとありました。
給料は25日ですがその日に一万、30日に一万、と
分割支給の私は対象になりますか?
ちなみに先月は25日~翌25日までに6万円
今月は25日からまだ3500円しか
給料をもらっていません。
給料の分割支給は2年前からあります。

どうぞよろしくお願いします
2年前から給与遅配ですか、よく我慢しますね
倒産状態に近いのではないでしょうか
一連の経緯を書類に作成しハローワークで相談してみて下さい
更に、早急に転職(厳しいですが)を考えた方が賢明でしょう。
失業保険。この場合『正当な理由のある自己都合』にあてはまりますか?
失業保険の待機期間(給付までの3ヶ月の待ち時間)について質問です。
8月20日で15年勤めた会社を退職します。
期間満了やリストラ、早期退職ではないので会社で記載する理由は『自己都合』になると思います。
そこでなのですが『正当な理由のある自己都合』の場合、3ヶ月待たずに失業給付金がもらえると聞きました。
次のような場合、『正当な理由のある自己都合』にあてはまるでしょうか?

① ホテル業なのですが、暗黙の了解で月に2回は土日の休みを取得してもよいことになっています。
私の部署はみんな月2回は土日やすんでいます。
私は3児の母で、地区の行事や家族サービスなどのため月に2回は必ず休みをとっており、行事が重なる月はそれが3回になる時もありました。
その際(土日3回休みになる際)には部署の責任者、スタッフ皆に了解を得ており、業務に差し支えはありませんでした。
なのですが、部署会議に出席した副支配人に
「土日に希望休を出す者はこの仕事についていること自体おかしい」と言われました。
「行事などで仕方ない場合もある」ことを伝えましたが
「それがおかしい。どんな理由でも土日休みたいなら続けているべきではない」「よく考えろ」と言われました。
就業規則には月の休みの日数は記載してありますが、休みの曜日については記載はありません。
子供がいれば仕方ない部分もあると思うのですが遠まわしに退職を薦められたと感じています。

② その会議の半月後、部署移動が言い渡されました。事前の打診はなく年度の途中でいきなり他部署への移動になります。
今までの部署は遅番・早番があり、主人とシフトをやりくりして子供の送り迎え(保育園と学童)をしていましたが、移動先の部署は通しシフト(10時~22時)ばかりで、出勤している日はほとんど夜留守にすることになる。
主人の仕事の関係と、末子はまだ2歳の為、この部署での勤務は難しい。

③ 副支配人にはこれまで理不尽なことを言われ続けながらなんとか耐えてきたが、上記の理由で不眠や動悸などの症状があらわれ心療内科にかかっている。

これは『正当な理由のある自己都合』に該当するでしょうか?
また、身体的・精神的理由での退職ではすぐに給付金をもらえると書いているのを見たのですが、他のサイトには身体的・精神的理由の場合、すぐに働けないので治るまで給付金は支給されないと書いてありました。
どちらが本当でしょうか?
特定理由離職者については①及び②は全く該当しません。
該当しそうなのは③の場合です。
副支配人から理不尽なことを言われたといってもそれが直接診療内科にかかった原因であるとは誰も証明できませんし副支配人もそんなことは知らんで一喝でしょう。
ただし、体調不良が原因で辞めた場合は特定理由に該当する場合がありますが、雇用保険の受給は働くことが出来て求職活動をすると言うのが条件になっています。
もしも働くことはできない状態なら働くことが出来るまで受給期間延長の申請を出すべきです。
その後、病状が改善して医師の診断書があれば延長を解除して受給になります。
社会人から学生になりました。失業保険について教えてください。
今年の4月から専門学生になりました。
現在は有給消化中の状態で、6月中旬まで在籍している状態です。
学生は失業保険を受給することが出来ないと聞きました。
学校は平日週3回(昼)で認可の専門学校ではありません。
その場合、失業保険を受給出来ますか?

まだ、失業保険の申請を行っていませんが、アルバイトをしても大丈夫でしょうか?
知識・文章力が足りず、申し訳ございません。
よろしくお願いいたします。
離職の理由が「進学のため」だとすると、働く意思がないということになり失業給付はもらえません。
「勤労学生として、別の仕事を求職する」ということで、実際にハローワークを使って仕事を探すのであれば、失業給付の対象となるかもしれませんので、ハローワークに相談した方が良いと思います。

申請を行う前に単発でアルバイトをするのは問題ないです。
申請をした後にアルバイトをすると、収入に応じてその分の失業給付が減額になったり、失業給付の受給日が延期になったりします。
学生で長期アルバイトをしてしまうと、求職の意思はないとみなされ、失業給付の対象ではなくなると思います。
会社的には依願退職でも、失業保険は会社都合というのは可能でしょうか?
先日私の勤める営業所が、営業不振で他の営業所と合併する為、閉鎖になるとの話がありました。

私は事務員なのですが、合併する営業所にはすでにもう事務員が必要な程居るので、もう事務員はいらないとの事。
かといって営業で働けと言うのも無理があるだろうから、次の就職先を探してほしいと言われました。

日頃から上司に対してひどく不満があり、近々退職したいと考えていたこともあり、退職についてはいいのですが。


退職の条件での話で、営業不振での閉鎖による解雇みたいなものなので、会社都合による退職ですよね?との質問に
会社もそれは認め、退職金・失業保険は会社都合の形ですぐ出るようにしてくれるとの事でした。

しかし、次の就職の際、解雇と言う形よりは依願退職のほうが有利だろうから、表向きは依願退職という形で、退職願を出してほしいと言われました。


会社的には依願退職でも、失業保険は会社都合の形でもらうことは可能なのでしょうか?


可能なのであれば、条件に不満は無いので依願退職で応じようと思っています。
ですが、食い違いがある事が少し不安です。
やはりそれらの条件を書面などでもらっておいた方がいいのでしょうか?


何かわかる方、助言を頂けると助かります。宜しくお願いします。
依願退職だと、客観的には自己都合退職と判断される可能性が高いです。そうなると、3ヶ月の給付制限があります。

なお、離職票には会社側では退職理由をどう考えているか記入する欄がありますし、質問者さんはその退職理由について異議があるかどうかを離職票作成時とハローワークで失業給付を受けるための手続きをする時に確認します。
もしその理由に異議がある場合はハローワークで主張すればよいのです。
仕事を長続きさせる方法教えてください。
大学を卒業した後、やりたいこともなく、でも生活をするためにお金は必要という理由から何気なくホテルの配膳係をやりました。しかし人間関係パワハラなどの理由で2カ月ほどで辞めました。
そのバイトが終わると同時にパチンコ屋でバイトを始めました。
しかし煙草を吸わない、騒音に慣れないということから数カ月で辞めてしまい、アパレル関係にアルバイトを変えました。そこで正社員を目指していましたが、不況の煽りで正社員の道が閉ざされました。そこでは約2年間働いていました。
失業保険受給しながら職業訓練を3か月受けパソコンの資格を取りました。
次に派遣で交代制の工場へ行きました。そこでも長続きはせず3カ月ほどで辞めてしまいまた。
その後、アパレル関係の店長が忙しいと連絡をしてきて出戻りという形で1年と2カ月ほど働きました。
そしてまた失業保険を受給し、今度はパソコンと簿記の職業訓練を3カ月受けました。
訓練が終わった後、しばらく就職活動をしていましたが、お金がなくなり派遣で工場に行きました。
そこの工場2カ月働いていると正社員にならないかと誘われたので、営業課として正社員になりました。
しかしその1ヶ月後上司からの罵倒で鬱になり、6カ月の傷病手当をもらい、期限が切れて退職となりました。
その間に鬱が治るはずもなく、約年以上引きこもりになりました。

このままではいけないと考えヘルパーの資格を取りに学校へ行きました。
ヘルパー2級を取ると同時に施設で働きましたが、そこでも人間関係と鬱の再発により1カ月ちょっとで辞めました。
そしてまた2カ月ほど引きこもりお金がなくなり、もう1度別の施設で働きました。
しかし、うまく働くことが出来ずに1カ月でクビになりました。
そして現在にいたっています。

自分はもう30歳になりました。病院に通院しても治らないし、結婚も考えていますが、こんな状態なので幸せに出来ないと思い先日別れを告げました。
それでも自分と居てくれると言ってくれました。
そんな彼女のためにも頑張りたいのですが、どうしても仕事が上手くできません。
正直仕事が怖いです。それでもアルバイトでもいいので社会保険に入り何とか続けたいと思っているのですが長続きしません。
同じような境遇の中で、仕事を長続きしている方、何かアドバイスいただけないでしょうか。
今本当に苦しいです。
仕事のこと、きちんとカウンセリングで相談していますか。

それと、続けたいという気持ちが強くないと続きませんよ。次の職場は何があっても、あまり人とは挨拶以外しないかたちで3年続ける、ときめて続けましょう。

名越康文著『瞬間の心理学』を3回以上、『生きがいについて』、洋書『いやな気分よ、さようなら』をお読みください。少し楽になりますよ。
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