個人事業を開業して雇用保険について質問します。
従業員は雇えません(自分のみ)その場合ですが、会社員を6/14迄
6/15日より開業の場合(今まで納めた雇用保険受給はせずに継続加入)はできますか。
それともできなければ、開業を遅らせて失業保険の受給手続きをしたほうが良いでしょうか。
失業保険は今まで受給した事がなく・・・。
継続手続きもせずに無効になりました。今回は、同じ職場に12年ですので
受給しなければ多く支払ってでも継続してできるものであれば行いたいと思っています。
売上は差ほどの事業ではないですから、1年目は大赤字という感じです。
無理して継続を考えるのは無理があるという意見も聞きますが
個人事業主本人は、雇用保険の加入はできない気がします。(間違いでしょうか)
開業して届出をすればできますか。
従業員は雇えません(自分のみ)その場合ですが、会社員を6/14迄
6/15日より開業の場合(今まで納めた雇用保険受給はせずに継続加入)はできますか。
それともできなければ、開業を遅らせて失業保険の受給手続きをしたほうが良いでしょうか。
失業保険は今まで受給した事がなく・・・。
継続手続きもせずに無効になりました。今回は、同じ職場に12年ですので
受給しなければ多く支払ってでも継続してできるものであれば行いたいと思っています。
売上は差ほどの事業ではないですから、1年目は大赤字という感じです。
無理して継続を考えるのは無理があるという意見も聞きますが
個人事業主本人は、雇用保険の加入はできない気がします。(間違いでしょうか)
開業して届出をすればできますか。
雇用保険は、労働者の為の保険なので事業主は加入できません。
また、再就職するつもりが無いのに受給するのは不正受給になります。
また、再就職するつもりが無いのに受給するのは不正受給になります。
失業保険に関して
現時点で2カ月分の賃金未払いがあり特定受給として認定した後待機期間中や認定日と認定日の期間中に会社から賃金未払い分の一部または,全額振り込まれた場合失業保険は、その時点で、終了になりますか?
現時点で2カ月分の賃金未払いがあり特定受給として認定した後待機期間中や認定日と認定日の期間中に会社から賃金未払い分の一部または,全額振り込まれた場合失業保険は、その時点で、終了になりますか?
会社を退職じた時点で発生した未払いはハローワークに行ったときに発生する所得とは違うので問題ないと思います。
不安で有れば、ハローワークに確認をした方が良いと思います。
不安で有れば、ハローワークに確認をした方が良いと思います。
3号妻の国民年金加入について。夫が退職し無収入になりこれから失業保険の申請をしようとしている状態です。
3号として厚生年金に加入していた妻は、国民年金へ移行の手続きをしなければいけないのですよね。
ただいろいろと迷っています。というのは・・・
たとえば健康保険は、前の会社の保険を任意継続したのですが、当然のことながら保険料がものすごく上がり(月に3万。前の倍?)びっくりしてしまいました。こんなにかかるとは予期していませんでした。今まで半分は会社が払ってくれていたということで当然なのですが、たとえば月に一度風邪をひいたりして医者に通っている程度の健康状態で、普段医療費として出費するのは自費で払ったとしてもせいぜい5千円くらい?なんだかものすごく損をしているような気が・・・まあ保険というのはそういうものだと言ってしまえばそうなのですが・・・これから再就職先があるかどうかもわからない状態で、この出費は痛いです。たとえばガンになって手術が必要になったとしてもその時に貯金から数十万出せば、その方がマシでは?と思ってしまいました。
それと同じことで、もしかして国民年金も、かなり高いものを毎月収めないといけないのでしょうか?具体的にいくらくらいなのですか?それでもし、将来、支給される年金の額がぐっと下がってしまったらと考えてしまいます。今、国民年金は全体の56%くらいしかもう納めていないといいますし・・・。
また、もしかして夫が2,3ヶ月後に再就職してまた厚生年金に加入できるということもありうるので、だったらそんな短い期間、国民年金に入っていなくてもいいじゃないか?とも考えたりします。
それから、収入がないということで免除申請ができるということも知りました。すべてのケースが認められるわけではないようですが。
・国民年金に切り替えて、高くても支払う。
・とりあえず1年未満だったら払わないですませる。
・免除を申請する。
この3つの中で、将来の年金システムの状況も考えて、実際問題どれがお得でしょうか?
たぶんこういう考えは不謹慎なんでしょうが・・・経済的に不安があるので、本当のところを教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。
3号として厚生年金に加入していた妻は、国民年金へ移行の手続きをしなければいけないのですよね。
ただいろいろと迷っています。というのは・・・
たとえば健康保険は、前の会社の保険を任意継続したのですが、当然のことながら保険料がものすごく上がり(月に3万。前の倍?)びっくりしてしまいました。こんなにかかるとは予期していませんでした。今まで半分は会社が払ってくれていたということで当然なのですが、たとえば月に一度風邪をひいたりして医者に通っている程度の健康状態で、普段医療費として出費するのは自費で払ったとしてもせいぜい5千円くらい?なんだかものすごく損をしているような気が・・・まあ保険というのはそういうものだと言ってしまえばそうなのですが・・・これから再就職先があるかどうかもわからない状態で、この出費は痛いです。たとえばガンになって手術が必要になったとしてもその時に貯金から数十万出せば、その方がマシでは?と思ってしまいました。
それと同じことで、もしかして国民年金も、かなり高いものを毎月収めないといけないのでしょうか?具体的にいくらくらいなのですか?それでもし、将来、支給される年金の額がぐっと下がってしまったらと考えてしまいます。今、国民年金は全体の56%くらいしかもう納めていないといいますし・・・。
また、もしかして夫が2,3ヶ月後に再就職してまた厚生年金に加入できるということもありうるので、だったらそんな短い期間、国民年金に入っていなくてもいいじゃないか?とも考えたりします。
それから、収入がないということで免除申請ができるということも知りました。すべてのケースが認められるわけではないようですが。
・国民年金に切り替えて、高くても支払う。
・とりあえず1年未満だったら払わないですませる。
・免除を申請する。
この3つの中で、将来の年金システムの状況も考えて、実際問題どれがお得でしょうか?
たぶんこういう考えは不謹慎なんでしょうが・・・経済的に不安があるので、本当のところを教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。
>国民年金に切り替えて、高くても支払う
こちらをおすすめです(2011年の国民年金の保険料は月・¥15020)
>免除を申請する
こちらは条件があります、免除期間中は支給額(基礎年金受給時)が現時点、二分の一(¥15020支払った場合)になります。
こちらをおすすめです(2011年の国民年金の保険料は月・¥15020)
>免除を申請する
こちらは条件があります、免除期間中は支給額(基礎年金受給時)が現時点、二分の一(¥15020支払った場合)になります。
退職後の確定申告について教えてください。
今年の1月末で会社を退職しました。その際に、1月分の給与と退職金を支給されています。
その後は、失業保険をいただいた後、数日間バイトをし数万円の収入は有ります。
任意継続保険後、国民健康保険に切替、住民税の支払いは続けており、個人的に加入しているガン保険などが3社有ります。
このような場合、確定申告をして還付金は有りますか?
今年の1月末で会社を退職しました。その際に、1月分の給与と退職金を支給されています。
その後は、失業保険をいただいた後、数日間バイトをし数万円の収入は有ります。
任意継続保険後、国民健康保険に切替、住民税の支払いは続けており、個人的に加入しているガン保険などが3社有ります。
このような場合、確定申告をして還付金は有りますか?
還付金は、源泉徴収された所得税につき生じるものです。
したがって、1月分給与と退職金につき、源泉徴収票を入手してください。
その中に「源泉徴収税額」が表示されておれば、それが還付の可能性のある金額の上限となります。
現在の税法では失業保険は非課税所得となりますので、申告から除外してください。
バイト料については給与所得の計算に加算し、社会保険料控除、生命保険料控除を確定申告(対税務署)により受けて還付金が生じることが一般的ですが、もし源泉徴収税額がなく還付金が生じないような場合であれば、住民税申告(対自治体)が原則となります。
したがって、1月分給与と退職金につき、源泉徴収票を入手してください。
その中に「源泉徴収税額」が表示されておれば、それが還付の可能性のある金額の上限となります。
現在の税法では失業保険は非課税所得となりますので、申告から除外してください。
バイト料については給与所得の計算に加算し、社会保険料控除、生命保険料控除を確定申告(対税務署)により受けて還付金が生じることが一般的ですが、もし源泉徴収税額がなく還付金が生じないような場合であれば、住民税申告(対自治体)が原則となります。
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